ケアする人へのケア
ストレスから開放されるヘッドケア

ケアする人って?

介護をするご家族様

介護関係者様

医療関係者様

レイス治療院では、ケアをする側の人もケアする必要があるのではないかと考えております。
そこで、ケアをする側の人である介護しているご家族様・お医者様・ケアマネージャー様など医療・介護に携わる方々に対して、
ヘッドケアを活用したストレスケアと健康アドバイスを行っております。

ヘッドケアの種類には、「チャンピサージ」「ヘッドタッチケア」「セルフチャンピ」の3つがございます。 これらの手技は、ヘッドケアの世界的リーディングスクールであるL.C.I.C.I.がインドの伝統的なヘッドマッサージを体系化したものであり、一般社団法人国際ホリスティック・ヘッドケア協会と連携により、臨床実験や研究によって安全性と有用性についてのエビデンスを取得しています。

レイス治療院は、この一般社団法人国際ホリスティック・ヘッドケア協会とのコラボレーションにより、エビデンスが確認されているヘッドケアの導入が実現しました。

この手技を活用することで、ケアをする側の人もケアできるような社会を目指します。

なぜケアが必要なのか・・・?

昨今の日本社会では、急速な高齢化や経済発展によってストレスが蔓延しています。

その一つに、老老介護の問題があります。介護する側の人も高齢で体力にも余裕がないために、介護が原因でがストレス過多に陥り、最悪のケースとして虐待してしまったり放棄してしまうことがあります。
医療・介護業界においては、患者や入所者が年々増える一方で、そこに従事する医療・介護従事者の人員不足問題があります。人員不足によって1人当たりの業務量が膨大となり、それが大きなストレスとなっています。
また、一般企業においては、従業員のうつ病や過労死などを未然に防ぐ取り組みの一環として、2015年12月よりストレスチェックの義務化が開始されました。しかし、ストレスチェックを行うだけではストレスを軽減することはできません。

こういった問題を解決する方法の一つとして、レイス治療院ではストレスケアの必要性に訴え、皆様にストレスケアと健康アドバイスを全国各地で行っております。

ヘッドケアの体験会実施中!

レイス治療院では、ヘッドケアの体験会を全国各地で行っており、ストレスに悩んでいる方や健康に不安を抱えている方からご好評をいただいております。
ストレスに対するケアやスタッフ間のコミュニケーション向上に向けて、是非一度ヘッドケアの体験会をご利用下さい。